税経社員インタビュー|第二回|会計事務所の1年間

こんにちは!
第2回を担当させていただきます、青山です。

私は、昨年の4月に新卒として入社しました。
先月、新たに新卒社員が入社し、あいさつをしているのを見ると、ああ1年経ったんだなと実感しました。

最初は、今自分がやっていることがどう繋がるのかなど分からず、目の前のことを覚えるこことで精一杯でしたが、回りの先輩方に教えてもらいながら、1年間を通して少しずつ仕事の流れを覚えていくことができました。

1年目の後半からは、先輩方と同行してお客様の下へ訪問をすることが徐々に出てきました。

お客様からの相談の内容は多岐に渡っていて、税務や経営の面はもちろん、社会保険や法務、保険関係などなど、お客様によって内容は様々でした。

お客様の相談に対応できるよう幅広い知識が必要になってくるとともに、お客様から様々なお話を聞くことができるため、多くのことが学べ、やりがいのある仕事だと同行訪問を通じて感じました。

1年目では、事務所内の仕事を覚えること、会計事務所の1年間の流れをつかむことが主でした。

2年目からはお客様と接する機会も増えてくるため、話の伝え方が分かりやすくできているか、相談内容を正確に理解して聞き取れているかなどのコミュニケーションの部分や、税務の面を中心にあらゆる分野の知識を身につけることを意識して取り組んでいければと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

青山

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